三浦しおんの「舟を編む」を読んで 2021 1/05 広告 マーケティング 2021年1月5日 主役は「辞書」と「辞書の編集者」。 本書を読んで、久しく辞書を開いていない、久しく辞書で言葉を調べていない事に気がつく。 辞書をめくると言う行為が、“ググる”に変わり、その過渡期もいつのまにか過ぎ去り記憶に無い。 根が単純なので、読み進めながら「新しい辞書を買いたい、身近な言葉を調べてみたい」と思ったが、読み終わった今、まだ実現していない。 最初は場面設定が昭和かと思うような雰囲気が漂っていたが、そうでもなかった。けれど最後まで昭和感溢れる情景だった。 辞書か〜 #三浦しおん #舟を編む 舟を編む (光文社文庫) 作者:三浦 しをん 発売日: 2015/03/13 メディア: Kindle版 SNS マーケティング 関連記事 MOFTのPCスタンド。身近な3つの好き。”ユーザー”から”ファン”へ。 身近でないルイ・ヴィトンの強烈なブランドメッセージ@日経朝刊 期待しています、大豆ミート。ヨーカドーの「大豆ミートと牛肉のハンバーグ」 8/9発売!「白角ハイボール 限定」はとても上品な味わい LINEギフトでいただいたLeTAOのケーキ Appleサポートにむちゃ感動! めっちゃうまい!という値札@イトーヨーカドー どうだろう??「辻利のわらび餅」